「私が世界で一番幸せ!」20年経っても変わらぬ夫婦愛を見せつける唐沢・山口夫妻の生活を覗いてみたらスゴかった。。。。

おしどり夫婦とは”まさにこの夫婦”のこと。

そんなことを思うぐらいにいつも

ラブラブな唐沢寿明・山口智子ご夫妻。

お二人は1988年に放送のNHK連続テレビ小説

「純ちゃんの応援歌」の共演がキッカケで

交際に発展し、1995年に結婚。

それから早20年ちょっとが経ちますが、

現在でもまるで付き合いたての恋人のような関係にあるといいます。

お二人のような夫婦に憧れを抱く人は多く、

お二人のラブラブっぷりはこれまでにも幾度となく

話題となりメディアや週刊誌のネタとして取り上げられてきました。

今回はそんなお二人のアツアツぶりが分かる

”おのろけエピソード”を改めてご紹介したいと思います。

エピソード1~毎晩手をつないで寝る~

昨年4月に「TOKIOカケル」に山口智子さんが

ゲストとして出演された際に語られたエピソード。

結婚生活が20年を過ぎる今尚、

手をつないで寝るというお二人。

その後唐沢さんが番組で「幽霊が怖いから」という

子供のような言い訳をされていました。

そして、山口さんは

「なかなか一緒にいる時間がないから、

会うときはできるだけくっついていようと思うんです。」

という気持ちを明かし、

「だっこだっこ~」と子供のように

唐沢さんに甘えていることも明かしました。

エピソード2~一番の宝物は山口智子~

TBSのニンゲン観察バラエティ番組

「モニタリング」にて、記者に

「一番の宝物は?」と聞かれたときのこと。

唐沢さんの一番の宝物は「山口智子」と

堂々と回答し、視聴者を驚かせました。

そして、TOKIOの松岡さんが以前唐沢さんと一緒に

お酒を飲んだ時には

「あー!山口に会いてえ!」

とつぶやいていたのだとか。

エピソード3~私が世界で一番幸せ~

結婚する以前は数々のドラマに出演していた山口さん。

しかし、唐沢さんとの結婚以来

「仕事をセーブして家を守ってくれ」という

言葉を受け止めて仕事を徐々にセーブしていった山口さん。

そんな彼女はインタビューの際に

「私が世界で一番幸せ」と語り、

その山口さんの表情は見ている私達をも

幸せな気持ちにさせてくれるものでした。

山口さんが心から唐沢さんのことを

愛していることが分かる映像ですね。

そして違うインタビューで

「一つだけ願いが叶うとしたら何を願いますか?」

という質問をされた山口さんは、

こんな回答をされていました。

「好きな人と同じ瞬間に 死なせてください」

こんなにもお互いに愛し合える相手と

一緒になれるなんて羨ましい限りですね。

しかしこの関係を維持し続けられているのは、

お互いを思いやり、信頼関係が築かれているからこそ。

世間では仮面夫婦の噂が飛び交う時期もありましたが、

お二人には信頼関係が出来上がっているので、

なんの問題もなかったようです。

結婚に憧れや夢を見る人が少なくなってきている昨今

お二人のような仲睦まじい関係の芸能人夫婦が

現れることで、結婚に憧れを持つ人が増える

キッカケとなるのかもしれませんね。

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