スポーツ史上に残る悪質な反則行為の数々…これは傷害罪適用されるんじゃないか。。。。

スポーツ史上に残る悪質な反則行為

スポーツはルールに則って正々堂々と

力を競うから感動が生まれるもの…

しかし一方がルールを無視した

やりたい放題の反則行為に走れば

それはもうスポーツではなく傷害罪です。

今回はそんな醜い反則行為の映像を

ボクシングとサッカーの試合で起きた

スポーツ史上に残る悪質な反則行為を紹介します。

亀田大毅のタイトルマッチでガキの喧嘩じみた大暴れ

この試合はテレビで生中継を

ご覧になっていた方も多いのではないでしょうか?

当時TBSが異常に肩入れをしていた

亀田3兄弟の次男・大毅が

世界フライ級チャンピオン(当時)

の内藤大助に挑んだ

世界タイトルマッチで起こった

醜態丸出しの反則行為です。

かなわない相手だと思ったら、

悔し紛れのガキのようにやけくそに

なってプロレス紛いの反則を連発…

観客も大ブーイングです。

ここの辺りから亀田家

(特に父親)への逆風は強まりました。

大毅は後で内藤陣営に謝罪したそうです。

大毅はボクシング引退後、実はボクシングは

好きでやっていたわけじゃないと

意外な事を告白しました。

彼は本来、絵を描く事が好きだったそうです。

DQNな浪速の一家から男3兄弟を

 

世界チャンピオンにさせるという

オヤジの夢にTBSが乗っかって人気を煽り商売にした

というのが裏事情で大毅はその駒だった訳です。

でも実力不足だったようです…

さらに、ボクシング史に残る

反則ワースト10という動画もあります。

引用:https://www.youtube.com/watch?v=RPRwlUmTfyE

サッカー界一の悪童ペペの傷害罪レベルの反則行為

サッカーは審判が見ていなければ相手をどついたり、

スライディングで足を攻撃したり、

バレなきゃいいだろうという行為が

特に南米選手に目立ちます。

中でもこのペペは酷い!

もろに相手の頭を蹴りに行ったり…

ペペの悪質ファールは

傷害罪じゃないかと思ってしまいます。

引用:https://www.youtube.com/watch?v=EdOWKL2fxKs

倒れた相手の足を蹴って

更に同じ相手の頭を蹴りに行く…

これはもはや傷害罪が適用されるべきでしょう

あの日大アメフトの危険タックルの

件しかりですが、スポーツにおける

反則行為は生命に危険が及ぶ場合もあります。

悪質な行為をした選手には重い

ペナルティが課せられて当然です。

今振り返ると結局亀田兄弟は

本当にボクシングがやりたかったのでしょうか?

今の井上尚弥や那須川天心を見ていると

強く差を感じます。

全力で戦う姿こそ感動を呼ぶのですから。

ペペは別ですけど・・・

ネットでの反応

・実力で勝てないからって

メッシを暴力で痛めつけるのはサッカー辞めるべき

・だっせえ男やな、内藤に失礼と思わんのか猿

・ネイマールもペペにはビビってるwww

・アメリカのヘビー級ボクシングは結構暴走するケースが多い、

血の気が多い人種なんだな

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