【悲報】世界一のムスコ!最長48センチの男がギネス申請の為に精密検査を受けた結果とんでもない「事実」が浮上・・・【衝撃事実】

今から1年前のこと。動物病院で看護師をしているブリアナ・ウォーカーさんが、愛犬と散歩のために家を出た時、庭のポーチに小さな子猫を発見しました。

子猫はブリアナさんに気づくと、怖がる様子もなく真っすぐに向かってきました。しかし、途中で何度もつまずいて、なかなか前に進むことができなかったのです。

 

子猫の様子がおかしいと感じたブリアンさんは、すぐに愛犬を家の中に入れて、子猫の元に戻ってきました。そして子猫を拾い上げると、右の後ろ足を骨折していることが分かったのです。ブリアンさんはすぐに職場に連絡して、今から怪我した子猫を連れて行くことを伝えました。

こちらは病院に着いた子猫が、レントゲン撮影を待っているところです。今まで見たことのない場所に、不安でいっぱいのようです。

 

子猫の足はひどく負傷していましたが、獣医さん達は諦めませんでした。そしてついに手術が終わったのです!

手術を終えた子猫はケージに移され、怪我が治るまで入院することになりました。ブリアンさんは子猫のことがとても心配で、何度も子猫の様子を見に行ったそうです。

そして、ブリアンさんが子猫を撫でてあげると、幸せそうにスリスリしてきました。その姿にブリアンさんはとても幸せを感じ、「この子と一緒に暮したい」と強く思うようになったのです。

 

ブリアンさんは子猫の傷が癒えると、家に連れて帰りました。そして、『トッド』と名づけて、家族に迎えたのです。
それ以来、ブリアンさんとトッドはずっと一緒です。ブリアンさんはトッドが近くにいるだけで、幸せな気持ちになるそうです。そして、大好きなトッドと庭のポーチで偶然出会えたことに、とても感謝しているそうです。

 

保護から1年が経ちました。
すっかりトッドのとりこになったブリアンさんは、「もうトッドなしの人生なんて考えられない」と心から思っているそうです。
こうしてブリアンさんに助けを求めたトッドは、元気を取り戻すことができました。もしかしたら、ブリアンさんとの出会いは、偶然ではなく運命だったのかもしれませんね。随分大きくなったトッドは、これからもブリアンさんに甘やかされながら、幸せな生活を送っていくことでしょう♪

 

引用元

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