【竹林不倫】不倫報道で窓際でも辞めず …フジテレビ秋元優里アナの“鋼のメンタル”

1: 2018/04/26(木) 17:55:24.81 ID:CAP_USER9

“竹林不倫”で度肝を抜いたフジテレビの秋元優里アナ(34)のその後を「週刊文春」が報じている。

秋元アナは1月に社内の既婚プロデューサーとワンボックスカーを山奥の竹林に止め、密会を重ねていたことが報じられ、「プライムニュース」(BSフジ)ほか全ての番組を降板、テレビから姿を消していた。

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あれから4カ月、秋元アナはアナウンス室の“窓際族”に転身、スポンサー名を読み上げる若手レベルの仕事しかなく、あとはネットサーフィンだけの“9時5時OL”の日々。

それでも本人はいまだに「あれは悪意を持って撮られた写真。たまたま、あの場所を通っただけ」と主張。

さらに「私はなんとしても会社にしがみつくから」と語っているという。 

あるフジテレビ関係者がこう語る。

「役員たちが自らの不倫をつつかれないように、不祥事があればすぐに画面から消す。そんなフジの体質に『なぜ自分だけ』という被害者意識があるみたいです。だから社内で誰も信じていなくても絶対不倫を認めないし、辞める気がないのではと囁かれています」

デスクにいる時間が増えたせいで、別居中の夫で同じアナウンス室に籍を置く生田竜聖アナ(29)と遭遇する機会が急増。

当事者よりも周囲が気まずいと気を揉んでいるという。

しかし、不祥事のあった秋元の受け入れ先は見つからず、中ぶらりんのまま。

生田との離婚に関しては条件がほぼまとまり、GWには決着がつくとも報じられているが、それにしても、心臓に毛が生えているという表現がぴったりな“鋼のメンタル”である。

2018年4月26日 10時26分
http://news.livedoor.com/lite/article_detail/14632842/

“鋼のメンタル”

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