「さすがに可哀想だろ…」って思った学生時代の女子のあだ名一覧・・・ワイの妹のあだ名あったんだがw

昨年のこと、ニッキー・フォレストさんの9歳の娘「マリー」は、とても大切にしていた愛猫のサイモンを失いました。その日以来、心に穴が開いたマリーは、いつも気持ちが沈んでいたのです。
「マリーは動物が大好きな子です。彼女はペット用品店でいつも募金箱にお釣りを入れていました。私達の家には2匹の犬と2匹の猫、そしてモルモットが暮らしています。」

さらにニッキーさんは続けます。「私達は年老いた黒猫のサイモンを失いました。それ以来、マリーは子猫を欲しがるようになったのです。」
ちょうど同じ頃、ニッキーさんの友人の家のポーチで、黒猫の赤ちゃんとその兄弟達が保護されました。兄弟達はそのまま友人の家で育てられ、里子に出せるくらいに成長していたのです。

そんな中、ニッキーさんは偶然友人と出会いました。友人から子猫の話を聞いたニッキーさんは、すぐに彼女の家へと向かいました。そして、サイモンの幼い頃にそっくりの黒猫と出会ったのです!
ニッキーさんはその日のうちに黒猫を家に連れて帰りました。そして、マリーが学校から帰ってくるのを待って、黒猫をマリーの部屋に置いたのです。

何も知らないマリーは、部屋に入ってすぐに黒猫に気づきました!
ふたりの出会いの瞬間はこちら。

 

家族は子猫に『エラ』と名づけました。

昨年の夏に迎えられたエラは、あっと言う間に成長しました。今ではすっかり大人の猫になったエラですが、マリーとの絆は全く変わりません。ふたりはいつも一緒なのです。
こうして最愛のサイモンを失ったショックで、心にポッカリと穴が開いたマリーは、エラのおかげで元気を取り戻すことができました。もしかすると、天国にいるサイモンが、大好きなマリーのために、エラを導いてくれたのかもしれませんね。

引用元

 
 
 

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