【今年もやってきたw】2017年甲子園のチアJK大量画像ww 2ch「去年よりきわどいww」「これはoutだろwww」

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ワンコとアヒルは大の仲良し、離れ離れになることなんて考えられません。最初はお互いに興味のなかった者同士ですが、いつしか大親友になっていました。一風変わった2匹の友情物語をご紹介します。
 

仲良くなったきっかけは?

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(出典:youtube.com)

種類の異なる動物たちが友情を育む姿をよく目にします。
時には親子のように可愛がられ可愛がり、時には悪友や兄弟のようにじゃれ合いながら信頼関係を築き、それぞれの絆を作っています。
同じ種族でさえ対立することが多々ある人間社会ですが、種を超えた動物の友情は見ているだけで心温まります。
さて、ここで紹介するワンコとアヒルは、いったいどうやって絆を深めていったのでしょうね?

ゴールデンリトリバーのバークレーとアヒルのルディーは関係はあまり好ましいものではありませんでした。

しかしそれが一変したのはアヒルの食べ物をバークレーが食べた時のことでした。
バークレーはアヒルの食べ物がいかに美味しいかをその時発見したのです。
それ以来、彼はアヒルの食べ物の虜になってアヒル小屋を度々訪問するようになりました。
(出典:http://www.boredpanda.com/animal-friends-dog-barclay-pekin-duck-rudy/)

全く無関心だったバークレ君を一変させたのがアヒルの食べ物だったというのは、いかにもワンコらしいエピソードですね。
元々、彼は食いしん坊で飼い主さんのランチをも盗み食いしていたようです。
食いしん坊が結んだ縁というわけですね。
それにしてもルディーを始め他のアヒルたちは、よく彼の訪問を許しましたね。
でも、たぶん「ガーガー」と文句は言ってたのかもしれませんけどね。
 

仲良くなっていく2匹

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(出典:youtube.com)
飼い主のパムさんは、2匹の様子を次のように語りました。

「ルディーとバークレイは大の仲良しで、いつもは追いかけたり追いかけられたリし、じゃれ合っていますが、離れ離れになった時は寂しそうに求めあっています」
「ルディーは、バークレイの身体の上に乗ることがお気に入り。そしてバークレイの方はルディーの小さなお尻の臭いをかぎ、ルディーの水浴び用の水を飲みます」
(出典:http://www.boredpanda.com/animal-friends-dog-barclay-pekin-duck-rudy/)

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(出典:youtube.com)

このバークレー君、アヒルなら誰でもというわけではないんです。
ルディーじゃないとだめなんです。
そして、ルディーの方もバークレーだけなんです。
ビデオの中に、ここで飼われているもう一匹のワンコに冷たく当たっているシーンがあります。
その犬がトリートを取りに行こうとすると、ルディーは渡しません。
まるでバークレーのトリートを守っているように見えます。
2匹の絆は相当なものです。
いったい何が、この2匹を互いに引き付けるのでしょうか?
 

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(出典:youtube.com)

お腹の上で寛いだいるルディー君。無表情で当然のごとく座っていますが、彼の愛情表現の一つなんでしょうか?
全く表情が読めません。
乗られてるバークレーも嫌がっている様子は見えないですね。
お腹をわざわざ差し出しているように見えます。
 

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(出典:youtube.com)

パムさんは、なぜこの2匹がこれだけ求めあうのかを次のように語りました。
「2匹とも、ちょっと変わり者なんですね」
「遊び場で遊び相手が見つからない変わり者の二人がたまたま出会って、変わり者同士意気投合したような…、そんな感じなんでしょう」
「だから2匹はお互いを必要としているのです」

(出典:http://www.boredpanda.com/animal-friends-dog-barclay-pekin-duck-rudy/)

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(出典:youtube.com)

何のお話をしているのかしら?
ルディー君、何か良からぬことを企んでなければいいけど。

実はルディー君はなかなかの暴れん坊さんで、得意技は「つま先かじり」なんだそうです。
近づきすぎるとつま先をかじられます。要注意です!
「足元に注意!」のサインが必要ですね。

そうこうしているうちに、どうやら、おねむの時間のようですね。
どんな夢を見ているのかな?

いかがでしたでしょうか?
犬とアヒルの組み合わせというのは、見ていて面白いですね。
喜怒哀楽を良く見せるワンちゃんと、いつも淡々としていて、表情を見せないアヒルの交流がなんとも可笑しくもあり、不思議な世界を醸し出しています。

引用元;http://petfilm.biz/?p=67570
 
 

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