セブンイレブン…..夏にとんでもない商品を発売wwwww(※画像あり)

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セブンイレブンから『夏の恵方巻』販売か

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1: 2017/07/18(火) 18:22:09.12 ID:fOfSY19z0 BE:844761558-PLT(13051) ポイント特典

ご存知ですか? 
8月6日(日)の節分 
今年の恵方は北北西 

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http://www.sej.co.jp/products/ehomaki/

恵方巻、恵方巻き(えほうまき)とは、節分に食べると縁起が良いとされている「太巻き(巻き寿司)」、および、大阪地方を中心として行われているその太巻きを食べる習慣。

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「恵方巻」という名称の由来は、1998年(平成10年)にセブン-イレブンが全国発売にあたり、商品名に「丸かぶり寿司 恵方巻」と採用したことにより広まったとされている。それ以前は「丸かぶり寿司」「節分の巻きずし」「幸運巻きずし」などと呼ばれており、「恵方巻」と呼ばれていたという文献等は見つかっていない。 

恵方巻は、太巻き(巻き寿司)を節分の夜にその年の恵方に向かって無言で、願い事を思い浮かべながら太巻きを丸かじり(丸かぶり)するのが習わしとされている。「目を閉じて」食べるともされる。一方、春が来るのに障害となる”金気”を「笑い」という”火気”で滅ぼす(火剋金)という趣旨で「笑いながら食べる」という人もおり、これは様々である。

節分の日は暦の上で春を迎える立春の前日にあたり、一年の災いを払うための厄落としとして「豆撒き」が行事として行われている。大阪などでは同日に太巻きを「巻き寿司」「丸かぶり寿司」や「恵方巻」と呼び、それを食べるイベントが行われる場合がある。

かつて行われ廃れていたが、大阪の大阪鮓商組合や大阪海苔問屋協同組合が販売促進のためにスーパーやコンビニでも大々的な宣伝をしており、イベントとして日本各地に広がっている。

全国への普及はセブン-イレブンによるもの。1989年(平成元年)、広島市にある加盟店7~8店舗を担当していた「オペレーション・フィールド・カウンセラー」が加盟店オーナーとの会話の中で恵方巻の存在を知り、新たなイベントとして仕掛けた。
1989年(平成元年)、広島市のセブン-イレブンが販売を開始し、翌年より販売エリアを広げ、1995年(平成7年)から西日本に販売エリアを拡大、1998年(平成10年)に全国展開をしたことで急速に普及した

wiki

 

2: 2017/07/18(火) 18:23:00.57 ID:5ghOYqVn0
もういいから、こういう流れ出作るの

 

245: 2017/07/18(火) 21:31:35.77 ID:mqWXluj60
>>2 
ほっとけば無くなるんだろうけど 
利益上がるほど国民が乗るからいけないんだろ

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