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淡路島にスライム出現 ドラクエ生みの親の故郷に銅像 洲本市

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1: 2017/07/16(日) 19:19:04.68 ID:CAP_USER9

兵庫県洲本市で16日、人気ゲームシリーズ「ドラゴンクエスト」の特別展が始まった。展示会場のそばには、モンスター「スライム」の銅像が現れた。 

ドラクエの生みの親、堀井雄二さんの故郷のPRに、と市民広場に建立。勇者が装備する武器「ロトの剣」と盾に、愛らしい表情のスライムが寄り添う。15日に除幕した堀井さんは、スライムに幸福、盾に厄よけ、剣に悪縁を切る願いを込めたパワースポットと説明。「どれを触ってお祈りするか、楽しんで」 

写真:スライムやロトの剣をかたどった銅像と堀井雄二さん 
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以下ソース:朝日新聞 2017年7月16日16時40分 
http://www.asahi.com/articles/ASK7G02F4K7FPIHB03Y.html

ドラゴンクエストシリーズは、1986年5月27日に発売された『ドラゴンクエスト』を第一作とする、ゲームデザイナーの堀井雄二らの製作・開発、スクウェア・エニックス(旧エニックス)が発売している、日本製コンピュータRPGのシリーズ作品。
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「ドラゴンクエスト」というタイトルは、堀井が劇画村塾時代に小池一夫から学んだ「印象的なタイトルを作るには易しい言葉と難しい言葉の組み合わせがいい」「タ行を濁音に変える(ダ行にする)と印象が残りやすい」という教えをもとに作られた

「ナンバリングタイトル」と呼ばれる本編作品のほか、RPG以外のジャンルでのスピンオフ作品や番外編も数多く作られ、その多くもシリーズ化している。

旧作は、その時代ごとの主流の据え置きハードや、携帯ゲーム機用ソフト、携帯電話ゲーム(携帯アプリ)などで度々リメイクや移植がなされている。ナンバリングタイトルのリメイクに関しては、リメイクにも関わらずコンスタントに100万本を越えるセールスを記録している

米国市場ではRPGがさほど人気のあるジャンルではないという事情に加え、シリーズの肝である「堀井節」とも呼ばれる台詞回しの絶妙さが翻訳の過程で消えてしまうために、単に「難易度の低い日本のRPG」と看做されてヒットすることはなかった。しかし、2005年に『VIII』にて、キャラクターボイスに世界中の訛ったアクセントの英語をあてることにより注目され、100万本以上を売り上げた。同作のヒットを受けて、翌2006年には本シリーズが発売されたことのなかったヨーロッパ(5ヶ国語に対応)でも『VIII』が発売された。また、任天堂が海外での販売を担当した第9作『IX』も100万本を突破している

wiki

 

6: 2017/07/16(日) 19:22:09.27 ID:ks5xCfNz0
>>1 
ええな、車で3時間くらいやし 
子ども生まれたら観光に行こう

 

68: 2017/07/16(日) 19:59:19.20 ID:628fCLJN0
>>1 
後ろの木のインパクト

 

146: 2017/07/16(日) 21:05:10.47 ID:T2A5pqNQ0
>>1 
893の銃弾で盾に穴開きそう

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