小学1年生が書いた最優秀賞の作文「てんしのいもうと」が涙腺崩壊するくらい泣けると話題に…..

vs-2

小学1年生が書いた最優秀賞の作文「てんしのいもうと」が涙腺崩壊するくらい泣けると話題に…

vs-2

 

誰もが小学生の時に

毎年夏休みの課題で書いていたのが作文。

 

ネットではある小学生が書いた作文が

感動的で泣ける!と話題になっています。

 

作文コンクールの最優秀賞が話題に

 

朝日学生新聞社では毎年全国の小学生を対象に

「いつもありがとう」というテーマで

作文コンクールを主催しているそうです。

 

今回最優秀賞を受賞したのは新潟県在住の

小学1年生の松橋一太くん

 

彼が書いた作文が素敵な内容と注目を集めいています。

 

松橋くんが書いた作文のタイトルは

 

「てんしのいもうと」

 

このタイトルからして産まれてくる妹のことなのか、

もしくは天国に旅立った妹のことなのか気になる内容ですよね。

 

今回の作文コンクールは

全国各地から応募総数3万9938点が集まりました

 

その中から最優秀賞、シナネン賞、ミライフ賞、

朝日小学生新聞賞の特選4点並びに、優秀賞6点、

入選14点、佳作20点、団体賞9校を決定するそうです。

 

次ページへ

関連記事

return top