ヤマト運輸のドライバー自殺事件、上司の叱責の内容がやばい(画像あり)

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ヤマト運輸センター長「俺マジいらないコイツ、殺してえなホントに」 これがヤマトの教育だ 

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1: 2017/07/14(金) 19:48:07.74 ID:vsXiCXjP0 BE:971283288-PLT(13000) ポイント特典

 
「殺してえな」「むかつく」――。
 
ヤマト運輸で宅配ドライバーとして働いていた46歳の男性は、上司からの叱責(しっせき)に悩んでうつ病を発症し、自ら命を絶ったとして、昨年労災が認められた。 
 
深刻な被害が後を絶たないのに、パワハラを防ぐ法規制はない。
 
 
パワハラは「野放し」にされているのが実情だ。
 
 
2015年1月28日、ヤマト運輸の長野県内の営業所で宅配ドライバーをしていた男性が行方不明になり、6日後に県内で遺体で見つかった。
 
 
46歳だった。
 
 
1月末ごろに自ら命を絶ったとみられる。
 
 
「25年もヤマトで働いて頑張ってきたのに、俺のやってきたことは何だったんだろう」。
 
 
失踪の前日、男性は妻に涙目でそう繰り返したという。 
 
 
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遺族の代理人の鏡味(かがみ)聖善(まさよし)弁護士によると、男性は営業所をまとめる「センター長」からパワーハラスメント(パワハラ)を受けていた形跡があった。
 
 
14年5月10日と同12日、男性は妻の助言を受けてセンター長との会話をスマートフォンで録音していた。
 
「俺マジいらないコイツ、殺してえなホントに」「小学生以下だお前は。クソ。クソだ」
 
 
「どこでも空いてるセンターへ行け」「引きずり殺してやろうかと思った」。 
 
 
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10日の録音には、センター長のこんな言葉が残っていたという。

 
 
会話の内容から判断すると、センター長は男性の営業手法が強引だったとして叱っていたようだ。
 
 
罵声は約2時間も続いたという。
 
 
12日も2時間以上にわたる叱責(しっせき)が録音されていた。 
 

「本当に役に立たねえ」「バカなんだよコイツ。それがむかつくんすよ」「ここまでクズだと思ってもなかった」

 
 
「俺の気に障るようなことが起きたら、その場でたたき殺すぞ」 
 
 

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センター長の上司にあたる「支店長」も同席していた。

 
 
録音内容からは、支店長がセンター長の叱責を制止しようとした形跡は確認できなかった。
 
 
支店長は男性に「まあ逃げ道ねえっすからと思って、やるしかないと思うんですよね」などと話したという。 
 
 
 
 
 
 
 
ヤマト運輸株式会社(ヤマトうんゆ、Yamato Transport Co., Ltd.)は、日本の宅配便事業を行う企業である。
 
 
ヤマトホールディングス株式会社の中核事業会社で、100%出資子会社。
 
 
 
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経営理念
 
ヤマトグループは、社会的インフラとしての宅急便ネットワークの高度化、より便利で快適な生活関連サービスの創造、革新的な物流システムの開発を通じて、豊かな社会の実現に貢献します。
 
 
 
 
誓いの言葉
 
お客様との約束は必ず守ります。
 
 
お客様には明るく元気に挨拶します。
 
 
お客様の荷物は基本ルールを守り責任をもってお届けします。
 
 
お客様に信頼される情報入力を実行します。
 
 
思いやりのある運転を実行します。 
 
 
 
 
 

 

50: 2017/07/14(金) 20:09:08.27 ID:Ehxzeiya0
>>1 
残された妻が可哀想 
悲しい事件だ

 

78: 2017/07/14(金) 20:19:58.38 ID:19vu8L300
>>1 
二時間も説教出来る、時間の余裕のある職場なんですねw

 

79: 2017/07/14(金) 20:20:17.77 ID:WAO77eLO0
>>78 
暇だよなw

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