船越英一郎…..松居一代と離婚を決意した理由!  2つの衝撃的な出来事が…..

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【芸能】船越英一郎、松居一代との離婚を決意した理由を親友B氏が語る「彼を変えた2つの出来事」 マンションの玄関前に仏壇が…

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1: 2017/07/11(火) 09:59:21.60 ID:CAP_USER9

 
7月5日、俳優の船越英一郎が妻でタレントの松居一代に対し離婚調停を申し立てていることがわかった。
 
連日のように松居からネット上で口撃を受けながらも対照的に沈黙を続けている船越。
 
 
そんな、最近の彼の様子を、長年の友人でこれまでも何かと相談を受けていたB氏が明かしてくれた。 

「あんなに言われていますが、離婚の決心がついたからか、とても落ち着いていましたよ。体調も元気そうでした。

松居さんから一方的に言われていることについてどう思っているのかを船越さんに聞いたら、“本当は自分が出ていって話すべきなんだろうけど、今、僕が話すと彼女がまた燃え上がっちゃうからね”っておっしゃってました。彼女の気持ちを荒らげちゃいけないっていう、思いやりでしょうね」 
 
船越が離婚の決心を固めたのは、ある2つの出来事が起こったからだ。 

「’15年に松居さんが著書の出版会見で、2週間前に亡くなった川島なお美さんと船越さんが過去に交際していたことを突然、暴露したんです。さすがに亡くなった人を自分の商売に利用したことに“怒りを通りこしてあきれた”とおっしゃっていましたね。それでも、川島さんの遺族にも迷惑がかかるし、“もう、そんなことするな”と怒ったんです」 

その数日後、船越の住むマンションの玄関前に、突然、仏壇が置かれていたという。 

「あの仏壇はひとりで運べるような重さじゃないですよ。しかも隣には、まるで捨てたかのように船越さんのお父さん、お母さん、妹さんの3つの位牌が逆さになって入れられた紙袋が置かれていたんです。携帯の写真を見せながら私に話してくれましたが、とても悲しそうに話していたのを忘れません。彼女がさみしがり屋だからという気遣いと何か仕返しされるという怖さからなかなか離婚を決断できなかった。でも、これらの出来事で腹を決めたんです」 
 
その後、船越から離婚の話し合いを何度も提案したが、実現しなかった。しかたなく、今年6月に家庭裁判所へ離婚調停の申し立てをしたのだ。 
 
「彼は“もう(松居に)さんざん言われ続けているので、ゼロからマイナスになっているけど、しょうがない”って話してました。
芸能人として人気を失ってもしかたがないって思っているんでしょう。それくらいの覚悟で離婚しようと決めているんです。でも、彼に非はないし、私は絶対に世間やファンの方々はわかってくれると思っています」 
 
 
B氏は船越の固い決意をそう代弁する。
 
 
今後、ドロ沼の離婚裁判になったら、どれくらいの期間争うことになるのだろうか?
 
 
離婚裁判に詳しい『弁護士法人・響』の徳原聖雨弁護士に話を聞いた。 
 
「離婚調停が不調に終われば家庭裁判所に申し立て、訴訟を起こすことになります。
 
 
例えば、そこで離婚が認められても松居さんが納得できなかった場合、控訴して高等裁判所での裁判となります。
 
 
それでも同じような判決が出た場合に最高裁判所に申し立てできるかというと、そうでもなく、上告する条件が必要です。
 
 
最高裁は憲法違反を含む案件など、限定的なケースを扱います。
 
 
今回は最高裁が受け入れるまでの要件はないと思いますね。
 
 
高等裁判所止まりでしょう。
 
 
ですので、地裁で1年、高等裁判所で1年、合計2年。長いと3年くらいかかる可能性があります」 

両者にとって安寧の日が来るのは先になりそうだ。 

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170711-00010101-jprime-ent

 
 
 
 
 
船越 英一郎(ふなこし えいいちろう、1960年7月21日 – )は、 日本の俳優、司会者。本名、船越 栄一郎(読み同じ)。

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神奈川県足柄下郡湯河原町出身。

 
ホリプロ所属。
 
日本大学三島高等学校、日本大学芸術学部映画学科卒業。
 
 
父は俳優の船越英二、母は長谷川裕見子。
 
大叔父は長谷川一夫(後妻・飯島繁が英一郎の祖母・飯島まつの妹)。
 
伯父は三島謙(本名:船越栄太郎)。
 
妻は女優の松居一代。
 
母方の曽祖父は鉄道工事で一時名を成した飯島組創業者の飯島次郎。
 
 
 
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父・船越英二が営む湯河原町の旅館を継ぐことを拒み、役者の道へ。

1982年に石井ふく子プロデュース『父の恋人』で船越栄一郎としてデビュー。

1986年に、ロックミュージカル劇団「MAGAZINE」を主宰。脚本と演出を担当。1997年には戯曲集「BRAKERS」を出版。

1997年に、芸名を船越英一郎に改名。

1999年放映のテレビ朝日系連続ドラマ『舞妓さんは名探偵!』から狩矢警部役を演じていて、テレビ東京系「女と愛とミステリー」『京都新婚旅行殺人事件』を経て、TBS系「月曜ゴールデン」「狩矢警部シリーズ」でついに主役昇格させている。

2001年に松居一代と結婚。船越は初婚だったが、松居は再婚で連れ子もいた。しかし、結婚後は夫婦仲・親子仲の円満さが伝えられ、バラエティ番組出演の際なども、家族の話題が取り上げられることが非常に多い。

2時間ドラマへの出演が顕著で、在京民放5局の2時間ドラマ全てに主演作品がある唯一の俳優と言われる。その出演回数の多さから「2時間ドラマの帝王」や「サスペンスドラマの帝王」、「ミスター2時間ドラマ」などの異名を持つ。

wiki
松居 一代(まつい かずよ、本名:船越一代(ふなこし かずよ)(旧姓:松居)、1957年6月25日 – )は日本の女優、タレント、投資家、実業家、エッセイスト、大学教授(特任)、ライフスタイル(家事)アドバイザー。所属事務所は松居一代事務所。
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近江兄弟社中学校・高等学校出身。梅花女子短期大学中退。

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1979年に『11PM』(よみうりテレビ)の、いわゆる“大阪イレブン”のカバーガールとして、藤本義一と並んで画面に登場し、芸能界デビューした。

近年では、掃除に気合が入っている女性として、広く世間に認知されており、とにかく綺麗好きで掃除好き。細かい部分の掃除に便利な棒状の掃除用具(通称「松居棒」)を開発して、その作成法をTVなどで公開している。

1986年にDCブランドの経営者と結婚、1989年に長男をもうけたが、1996年に離婚。長男は1999年にテレビ番組の大食い企画に松居と共に参加した。
息子の顔写真。名前は隆一。

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長男のアトピー性皮膚炎などのストレスが原因で顔面神経麻痺を患ったことがある。

2001年に俳優の船越英一郎と再婚。婦人公論2009年8/7号で、一人息子として跡継ぎをつくり、家督相続をすることを望まれていたのに、それができない松居との結婚を夫・船越の家族は許してくれず、結婚式にも出席してもらえなかったこと、また船越は父・船越英二の遺産は相続を放棄したことを明かしている

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wiki
8: 2017/07/11(火) 10:04:06.94 ID:ZlQXk7tv0
>>1 
百歩譲って仏壇だけなら我慢できても位牌までゴミ扱いするのは常軌を逸してる。

 

105: 2017/07/11(火) 10:24:45.83 ID:wyFwipF60
>>8 
それね。こんな人が身内にいたら恐怖! 
位牌をゴミのように扱って……罰当たりだわ。

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