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1:2017/07/07(金) 13:30:13.37 ID:CAP_USER9.net
7/6(木) 7:00配信 NEWS ポストセブン ※女性セブン2017年7月20日号

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170706-00000003-pseven-ent
ふたりが結婚式を挙げた時、長男は小学6年生だった(2001年10月)

 船越が離婚を真剣に考えたきっかけに、松居の前夫(1996年離婚)との間に生まれた息子(1989年生まれ)の存在は大きかった。

2015年4月、息子が晴れて社会人となった。

生後間もなくアトピーを発症し、病気に苦しめられてきた松居の連れ子に、 船越は実の父親以上といっていいほどの愛情を注いでいた。2人が結婚したのは2001年のことだ。

 息子さんが独立するまでは…と前を向いてきた船越さんでしたが、夫婦の鎹だった息子が独り立ちして、 松居さんと夫婦生活を続ける大きな意義も薄れていたんではないでしょうか」(船越の知人)

 2016年4月、息子の実父であり松居の前夫・Aさんが他界したことも、夫婦関係を冷やした。

Aさんの連帯保証人として1億7500万円の負債を負い、17年かけてコツコツ返済した松居は生前からAさんに苦労させられた。

「Aさんには長年連れ添った内縁の妻がいるんですが、“喪主は息子に”と松居さんは強く主張したそうです。

そして遺産もすべて息子が引き継ぐべきだ、と。

実父が亡くなってすぐにお金の話をする母の姿を見て息子さんは絶句していたそうです」(Aさんの知人)

>>2に続く

 
2:2017/07/07(金) 13:30:26.58 ID:CAP_USER9.net
苦労して自分を育ててくれた母親は息子にとって誰よりも大切な存在だろう。

それゆえ、息子は船越にこう告げたという。

「息子さん、船越さんに“お母さんから離れた方がいいんじゃないか”と伝えたそうなんです。

つまり離婚した方がいいよ、と。

息子からの思わぬ言葉に船越さんも驚いたでしょうね。