竹原慎二…..がんで余命1年宣告その後がこちら…..(画像あり)

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【芸能】がん闘病の竹原慎二、余命1年宣告から順調に回復「お酒の量も増えた」

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1: 2017/07/05(水) 19:19:01.76 ID:CAP_USER9

ボクシングの元WBA世界ミドル級チャンピオンで、タレントの竹原慎二(45)が5日、都内で自著『見落とされた癌』(双葉社)の出版記念会見を行った。
 
2014年11月に「膀胱がんのステージ4」を患ったと告白し、闘病生活も3年が経過し「経過観察中ですけど、今のところは問題なく順調です」と明かした。 

2013年頃に血尿など体に異変を感じていたという竹原は、年末から痛みが増し、翌14年初めに精密検査を受け、膀胱がんと診断。

 
リンパ節への転移がみつかるほど病状は悪化していたが、手術を受けて入院。現在は、通院による抗がん剤治療も終え、再起を目指している。

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竹原は初期症状を訴えた医師からはがん宣告を受けず、セカンドオピニオン、サードオピニオンを重ねて発覚。

 
瞳を潤ませながら「医師から『最悪(余命)1年です』と言われたときが一番キツかったです」と当時を回顧した。
 
 
それでも周囲のサポートで心が折れることなく闘病に励んだ。
 
 
「女房には本当に頭が上がらない」と感謝を口にし、回復ぶりを語るなかで「お酒の量が少し増えてきた。いいことだと勝手に解釈しています」と笑みをこぼしていた。結果的にがん症状を見落とす形となった医師に対しては「もう付き合いがなくなったけど、これを教訓に人のためにちゃんとした医療をやってもらいたい」と切に呼びかける一幕も。
 
 
乳がんのため死去した小林麻央さん(享年34)が話題にあがると「非常に残念です。(ブログを見て)勇気をもらっていた」と唇を噛んだ。
 
 
 
竹原慎二(たけはら しんじ、1972年1月25日 – )は、日本の元プロボクサー、現在はタレント、

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株式会社カンピオーネ代表取締役社長、竹原慎二&畑山隆則のボクサ・フィットネス・ジム会長。
 
 
所属事務所はオーバーレコード/太田プロダクション。広島県安芸郡府中町出身。
 
 
身長186cm、体重86kg、血液型A型。
 
 
第20代WBA世界ミドル級王者。
 
 
1995年に、日本人で初めてミドル級世界王座に挑戦し、獲得した。
 
 
また、東洋人としてはセフェリノ・ガルシア(フィリピン)以来46年ぶり2人目の世界ミドル級王者となった。
 

1996年、目の網膜剥離の病気が判明。引退を余儀なくされた。

1997年、引退後の25歳で結婚。嫁は一般女性、現在は2人の子を持つ父親でもある。

2014年、前年から血尿などの体調不良があり精密検査を受けた結果、膀胱癌が判明。
 
 
リンパ節への転移も見付かるほど病状が悪化していたが、手術・抗がん剤などの治療を経て、現在は通院を続けながら経過観察中。
 

2015年よりジム運営・タレント活動を本格的に再開し、現在に至る。
 

ブログ
http://ameblo.jp/shinji-takehara/

Wiki
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%AB%B9%E5%8E%9F%E6%85%8E%E4%BA%8C

 

7: 2017/07/05(水) 19:21:28.81 ID:6R5YHwZq0
>>1 
海老蔵みたいだな。 
嫁に感謝してんのにもう飲み歩いてんのかよ

 

3: 2017/07/05(水) 19:20:10.56 ID:ET8SxdSq0
酒はやめろやw

 

10: 2017/07/05(水) 19:22:24.66 ID:rZ3KPu2I0
酒も別に飲んでいいよ 
変にストレス溜めないで暮らしたほうがいい

 

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