松居一代…..船越英一郎と浮気相手を追ってハワイに行った結果wwwww(画像あり)

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【芸能】松居一代、船越と親しい女性を追いハワイ当局から接近禁止令

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1: 2017/07/05(水) 20:14:32.85 ID:CAP_USER9

 
「人生終わっちゃうかと思った」「恐怖のノート」「1年5ヶ月の尾行」「(友人らとの)交流も絶ちました」──意味深に煙に巻くブログで世間の注目を集める松居一代(60才)。
 
6月下旬のハワイに彼女の姿があった。 

「どうやら、夫・船越英一郎さん(56才)の“親密な女性”がハワイにいるのではないかと聞き、いてもたってもいられず探しに来たようです。

 
 
ハワイを鬼の形相で駆け回り、うっかり近づこうものなら怒鳴られそうだったとか…。
 
 
6月25日の彼女の還暦の誕生日はハワイで迎えたようです」(ハワイ在住の日本人) 
 

6月27日に更新された《恐怖の告白!!》というブログでは、《告白するよ 実はもう…1年5ヶ月も尾行され続けているの だから、夜は、まったく電気を使わない生活をしているのよ 真っ暗のなかにいるんです》《いつでも、全力で走れる靴スニーカー生活です》《常に、後ろを振り返り運転するときは、バックミラーを確認する生活です》と不穏な発言を続けた松居。

 
 

ファンからは彼女の心身の不調を心配する声も上がったが、松居に近しい芸能関係者は、最近の松居の混乱ぶりの原因をこう明かす。 
 
 
「船越さんとの夫婦関係がいよいよ行き詰まったそうなんですよ。船越さんはついに離婚を決意し、弁護士を立てて離婚調停の準備を進めています。松居さんの言動が変わったのも、夫との関係に心痛なためでしょう」 
 
 
6月下旬に船越の“愛人”を追ってはるばるハワイまで来た松居はこの地でトラブルを起こす。 
 

「なんと松居さんは船越さんにハワイに愛人がいるといって『週刊文春』の記者と組んでハワイへ飛んだのです。

 
 
船越さんはハワイには仲のいいグループがあってしょっちゅう行っています。
 
 
確かにその中の1人の女性と噂になったことはあったんです。
 
 
でも彼女は本当にただの友人。にもかかわらず執拗にコンタクトをとろうとしたそうです。
 
 
船越さんは何をやっても自分の元にはもどってこない。
 
 
それならば…と復讐心のようなものに火がついてしまったんでしょうか。何の証拠も出てこないので、滞在日数を延ばしたそうです。
 
 
しかも過剰な行動をとったらしく、その女性から抗議が出て、大騒動に。現地当局から接近禁止命令を出されたようです」(前出・松居に近しい芸能関係者) 

船越の代理人弁護士に対し、家庭裁判所に離婚調停の申立書を提出しているかどうかを質問したところ、「事実です」との回答が得られた。 

※女性セブン2017年7月20日号 
http://www.news-postseven.com/archives/20170705_582289.html?PAGE=1#container

 
 
 
船越 英一郎(ふなこし えいいちろう、1960年7月21日 – )は、 日本の俳優、司会者。
 
本名、船越 栄一郎(読み同じ)。

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神奈川県足柄下郡湯河原町出身。ホリプロ所属。

 
 
日本大学三島高等学校、日本大学芸術学部映画学科卒業。
 
 
父は俳優の船越英二、母は長谷川裕見子。
 
 
大叔父は長谷川一夫(後妻・飯島繁が英一郎の祖母・飯島まつの妹)。
 
 
伯父は三島謙(本名:船越栄太郎)。
 
 
妻は女優の松居一代。
 
 
母方の曽祖父は鉄道工事で一時名を成した飯島組創業者の飯島次郎。
 
 
 
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父・船越英二が営む湯河原町の旅館を継ぐことを拒み、役者の道へ。

1982年に石井ふく子プロデュース『父の恋人』で船越栄一郎としてデビュー。

1986年に、ロックミュージカル劇団「MAGAZINE」を主宰。脚本と演出を担当。1997年には戯曲集「BRAKERS」を出版。

1997年に、芸名を船越英一郎に改名。

1999年放映のテレビ朝日系連続ドラマ『舞妓さんは名探偵!』から狩矢警部役を演じていて、テレビ東京系「女と愛とミステリー」『京都新婚旅行殺人事件』を経て、TBS系「月曜ゴールデン」「狩矢警部シリーズ」でついに主役昇格させている。
 

2001年に松居一代と結婚。
 
 
船越は初婚だったが、松居は再婚で連れ子もいた。
 
 
しかし、結婚後は夫婦仲・親子仲の円満さが伝えられ、バラエティ番組出演の際なども、家族の話題が取り上げられることが非常に多い。
 

2時間ドラマへの出演が顕著で、在京民放5局の2時間ドラマ全てに主演作品がある唯一の俳優と言われる。
 
 
その出演回数の多さから「2時間ドラマの帝王」や「サスペンスドラマの帝王」、「ミスター2時間ドラマ」などの異名を持つ。

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