パチンコ業界に激震wwwwwwwwww(画像あり)

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パチンコ業界に激震、一撃2700発の爆裂機「CR警察庁」が登場wwwwwwww

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1: 2017/07/03(月) 10:42:46.17 ID:MRagjZJG0 BE:422186189-PLT(12015) ポイント特典

 
1997年にフジテレビ系で放映された超人気ドラマシリーズ。
 
映画化や舞台化もされた『踊る大捜査線』シリーズのパチ化が決定し話題を集めている。 

メーカー「平和」は、6月23日新台『CR交渉人 真下正義』の予告ページを公開。

 
本作はユースケ・サンタマリアが主演を務めた『踊る大捜査線』シリーズのスピンオフ映画で、観客動員300万人と大ヒットを記録している。 
 

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「ふたつの伝説(レジェンド)がついに踊りだす。」と銘打たれた本作品。

 
 
ビッグコンテンツ『踊る大捜査線』に、新生”ゴチポケット”が搭載された点が大きな特徴になっている。”ゴチポケット”は2014年に発売された『CR黄門ちゃま 超寿 日本漫遊2700km』に搭載された業界初の出玉機能。
 
 
多くのユーザーを魅了した革新的な装置と言えるだろう。
 
 
盤面右側に搭載された本装置は右打ち時に通過する玉をゴチルートかアタッカールートへと誘導。
 
 
ゴチルートに誘導された玉が賞球4個のおまけチャッカーに入賞することで、最大約2700個の出玉が見込める超ボーナスを実現した。
 
 
そんな”ゴチポケット”を進化させることに成功。
 
 
本作では「ランダム入賞」に生まれ変わっており、新たな可能性を追求したゲーム性を実現しているようだ。 

好評を得ている”ゴチ”と、誰もが知るビッグコンテンツの融合。導入前より注目を集めているのも当然だと思えるが……。 

 

4: 2017/07/03(月) 10:43:54.30 ID:MRagjZJG0
 
伝説となっている踊る大捜査線がパチンコ化されることに驚いたユーザーが多いようです。
 
確かにインパクトは十分ですよね。
 
ゴチ装置も評判はいいですから話題になるのは当然です。
 
ヒットする可能性は非常に高いでしょうね。ただ、目立つのはやはり否定的な反応です。
 
原作ファンからは『踊るがパチになるなんて許せない』『ギャンブルに使われるのは複雑』と批判に近い声が上がっています。
 
さらには『ヒットしたらスピンオフじゃなくて本家もパチ化するんじゃないか?』と心配しているファンもいるようです。
 
パチというギャンブル要素の強い分野で使用されることは歓迎されていないみたいですね(パチンコライター) 

http://biz-journal.jp/gj/2017/06/post_3699_2.html

 

5: 2017/07/03(月) 10:44:19.53 ID:MRagjZJG0
ヒット作の条件として、ゲーム性が真っ先に挙がることは間違いない。
 
ただ、コンテンツ自体の知名度が重要であることも事実だ。 

知名度の高さに比例して稼働が見込めることも当然。

 
知っているから・好きな作品だから、とりあえず遊戯する」というユーザーも珍しくはない。
 
同じような心理で、パチユーザーではない原作ファンがホールへ足を運ぶことも十分にあり得る。
 
本機が”ロングセラー台”になるかは明言できないが、原作ファンやパチユーザーをも巻き込む注目台である事は間違いない。
 
導入後の動きが非常に楽しみである。 
 

プロデューサーとして『踊る大捜査線』シリーズで手腕を発揮した、フジテレビ亀山千広前社長が退任を発表した年にリリースされるとは、何とも皮肉に感じられる部分もあるが……。

 
 
とは、ガラス板で覆った多数の釘が打たれた盤面上に小さな鋼球を盤面左下から弾き出し、釘に従って落ちる玉が特定の入賞口に入ると、得点、あるいは賞球が得られる日本の遊技(ゲーム)である。

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漢字表現は「自動球遊器」。

 
最も一般的な営業形態はフゾーク営業として、客が遊技の結果得た鋼球をパチンコ店が指定する特殊景品と交換し、景品買取業者(古物商)が運営する景品交換所がそれを買い取る形で現金と交換するシステムとなっている。

遊技施設は、現在ではギャンブル的要素を持つが庶民の身近な娯楽施設として都市や地方を問わず国内各地にくまなく存在している。
 
このために、多くの社会的問題を抱えている

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『踊る大捜査線』(おどるだいそうさせん)は、1997年1月から3月にかけてフジテレビ系で放映された織田裕二主演の連続テレビドラマ。
 
その後シリーズ化されテレビドラマ・映画・舞台で展開された。
 
その後も「踊るレジェンド」としてテレビドラマや映画のスピンオフ作品が作られた。
 
 
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織田裕二演じる青島俊作巡査部長が主人公の「警察ドラマ」。
 
 
連続ドラマ版放映開始当時までの刑事ドラマは犯人逮捕までを追う描写が多く、また銃撃戦やカーチェイスといった派手な追跡劇や所轄警察署が広域事件・テロ事件を解決させるといったような過剰気味な描写が主流であったが、当作品ではそれらの要素を可能なかぎり排除し現実の警察組織と近い業務形態や実情を採用した作風となっており、警察機構を会社組織に置き換え、署内の権力争いや本店(=警視庁)と支店(=所轄署)の綱引きなどを、湾岸警察署を中心に描いている。本作品で登場した具体的な例としては、刑事のことを「デカ」ではなく「捜査員」と呼ぶことが多く、加害者のことを「ホシ」ではなく「被疑者」と呼ぶことが多く、「発砲許可」・「パトカー手続き」といった手続きが存在するなどである。
 
事件を追うだけでなく、警察の抱えるさまざまな内部矛盾、特に警察組織の厳格なキャリア制度の問題、官僚主義の問題、縦割り行政の問題、民事不介入の問題も大きなテーマとなっている。
 
wiki

3: 2017/07/03(月) 10:43:12.29 ID:9a+Rqhp60

なんでもありだなw

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