野際陽子さん死去……..長嶋一茂の発言に批判殺到……..やらかした……..

【野球】野際陽子逝去に際しての長嶋一茂のコメントに「女優業差別」との指摘

2dc8c9e4
 

1: 2017/06/20(火) 21:19:26.16 ID:CAP_USER9

6月16日、女優の野際陽子逝去の報を受けて、ワイドショーは軒並み追悼企画を放送。
 
遺作となった帯ドラマ「やすらぎの郷」を放送中のテレビ朝日では「モーニングショー」で取り上げて故人を悼んだが、コメンテーターの長嶋一茂が放ったひと言が故人に対して失礼ではないかと物議を醸している。
 
「親交があったという一茂は『ものすごく頭脳明晰で、何でもよくできるすごい人』と褒めたまではよかったのですが、続けて『何で女優さんをやっているんだろう?と思った』と疑問を呈したんです。
 
口が滑ったのか、まったく意識しなかったのか、まるで女優業を下に見ているような発言で、見ていてギョッとしました。
 
一茂の言うことだからと思ったのか、スタジオでも軽くスルーしていましたけどね」(芸能ライター)
 
確かに、野際陽子といえばドラマ「ずっとあなたが好きだった」(TBS系)で共演した佐野史郎も「インテリジェンスあふれる会話から下ネタまで。
 
楽しかったなあ」と思い出を語っており、知性派の女優というのが衆目の一致するところで、一茂もそこに言及したに過ぎないのかもしれない。
 
しかしネット上には、一茂が同じ立教大学出身で、さらに父である長嶋茂雄が同期であったというエピソードにまったく触れなかった点を指摘する意見も。

いつまでも、周囲の「一茂の言うことだから」に甘えず、少しはコメンテーターとして見識を深めてみてもいいのでは?

http://www.asagei.com/excerpt/83241

 
 
野際 陽子(のぎわ ようこ、1936年1月24日 – 2017年6月13日)は、日本の女優。
 
身長163 cm、血液型はA型。
 
特技は英語・フランス語。ラヴァンス所属。元NHKアナウンサー
 
 
野際陽子2

多趣味であり、独身時代から勉強していた語学に加え、結婚後も子供と一緒にアイスダンスやピアノなどを習っていた事がある。
 
近年は雑誌の取材で玉村豊男のアトリエを訪れた事がきっかけで水彩画を描いている

黒柳徹子とはNHKアナウンサー時代から公私にわたり60年以上の親交がある。そのため『徹子の部屋』の草創期からの常連出演者であり、2000年代以降は番組の節目や特別番組などに招かれている。
 
番組へのゲスト出演21回は女性ゲストでは最多だった

1972年(昭和47年)には共演の千葉真一と婚約、翌年結婚。
 
1975年(昭和50年)に真瀬樹里を出産。
 
38歳11か月での初産は当時の芸能人の高齢出産最高齢記録だった

1994年(平成6年)に日本に居たかった野際は、アメリカに拠点を移したかった千葉と離婚
 

2017年(平成29年)6月13日、肺腺癌のため死去
 
81歳没。2014年(平成26年)に初期の肺癌が発覚し手術したが2015年(平成27年)に再発したため、再手術で腫瘍摘出手術を行っていた。
 
その後、2017年5月に再び体調を崩して入院中であったという。
 
テレビドラマは『やすらぎの郷』が、映画では『いつまた、君と~何日君再来~』(2017年6月24日公開)が遺作となった。
 
上述の『ずっとあなたが好きだった』を皮切りに多数のドラマで共演した佐野史郎も自身のブログで哀悼の意を表した。

wiki
 
長嶋 一茂(ながしま かずしげ、1966年1月26日 – )は、日本の元プロ野球選手(内野手)、タレント、スポーツキャスター、野球評論家、俳優。
 
現在は読売ジャイアンツ野球振興アドバイザー。
 
本人はフリーターと語っている。
 

03_px200

東京都大田区田園調布出身。
 
ナガシマ企画所属。
 
血液型B型。
 
父は元プロ野球選手・監督の長嶋茂雄。
 
4人兄弟の長男(第一子)で、弟はレーシングドライバーの長島正興、妹はキャスターの長島三奈。
 

1987年のドラフト会議でヤクルト、大洋の2球団が1位指名で競合し、抽選の結果ヤクルトが交渉権を獲得。
 
後に契約金8000万円、年俸840万円(金額は推定)で入団合意した

1993年、父・茂雄が監督に就任した読売ジャイアンツへ金銭トレードで移籍。

1995年現役を引退。

1996年以来自律神経失調症と過呼吸の経験があり、プロ野球選手として活躍していたころバッターボックスに立てなくなったこと、また現在も同病に悩まされることがあることを自著にて告白している
 

引退後は個人事務所「ナガシマ企画」を設立し、芸能人に転身。戦力外を通告される年、偶然明石家さんまとゴルフをする機会があった。
 
まさか引退がつきつけられるとは思ってもみなかった一茂はさんまからその時に「辞めたら俺がやってる番組全部来いや」と言われても真剣に受けとめることができなかったが、現役を退いた後、その言葉通りさんまのすべてのレギュラー番組で出演オファーを受け、出演した。
 
さんまの事を大恩人と語っている。
 
またスポーツキャスターとなり、1997年~1999年にフジテレビの『プロ野球ニュース』(週末)、2000年~2002年に日本テレビの『独占!!スポーツ情報』(のちの『THE独占サンデー』)の司会を担当した。

wiki
263: 2017/06/20(火) 22:27:54.77 ID:IrLwrLX90
>>1
一茂なんていつも頓珍漢なこと言ってるし今さらだぞ

 

364: 2017/06/20(火) 23:12:39.74 ID:/FE3B7II0
>>1
一茂は意外にバカじゃないぜ
今回の発言も、女優はほとんどがバカという事実をしっかり認識してのことだからね。。。。。⇩

次ページへ

関連記事

return top