足立区のコルク狩り事件…….日本ではない可能性wwwww

【テレビ】江原啓之、足立区のコルク狩り事件にコメント「日本ではない気がする」

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1: 2017/06/21(水) 18:22:55.00 ID:CAP_USER9

スピリチュアリストでタレントの江原啓之(52)が21日放送のTOKYO MX「5時に夢中!」(月~金曜・後5時)に出演し、「コルク狩り事件」についてコメントした。

番組では足立区・綾瀬で起こった「コルク狩り事件」を紹介。

コルク製のバイク用ヘルメットを被った人に言いがかりをつけ、“狩る”事件が起こっていると紹介した。

コメントを求められた江原は「足立区じゃないと分からない話じゃないですか。

日本ではない気がしますね」とコメントしていた。

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6/21(水) 18:14配信 スポーツ報知 
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170621-00000122-sph-ent

江原 啓之(えはら ひろゆき、1964年(昭和39年)12月22日 – )は、日本のタレント、ワタナベエンターテインメント所属、作家、オペラ歌手(バリトン)。

吉備国際大学短期大学部客員教授、九州保健福祉大学客員教授、一般社団法人 日本フィトセラピー協会 顧問。

自ら設立した一般財団法人日本スピリチュアリズム協会理事長、世界ヒーリング連盟元会員、関西二期会会員。

妻と二人の息子がいる。

血液型A型。

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1989年(24歳)3月、北沢八幡宮を去り、近くの東京・下北沢のアパートで、心霊相談とヒーリングによるスピリチュアリズムの普及を目的として「スピリチュアリズム研究所」を設立(後に自宅も兼ねる。)
 
イギリスで学んでいた時に、ある男性ミーディアム(霊媒)の名刺の肩書であった“スピリチュアル・カウンセラー” という言葉を気に入る。

“霊能者”という言葉には現世利益を与える他力本願的なイメージが強く、暗いイメージがあり、そのような拝み屋的な存在としての心霊相談と同一視されたくないという思いもあり、スピリチュアル・カウンセラーと名乗るようになったという

江原のカウンセリングスタイルは、一般的な日本の霊能者がするような相手の相談に答えて行くという形ではなく、自身が霊的世界とコンタクトを取り、その人に関わるさまざまな情報およびメッセージを一方的に伝えて行く、イギリスや欧米諸国で行なわれている「シッティング」という手法である
 
1992年(27歳)、ファッション雑誌『CanCam』(1992年2月号)の連載で取り上げられたことで、「スピリチュアリズム研究所」に予約が殺到する。
 
1993年(28歳)5月、歌手のイルカの知人の紹介で知り合った女性と結婚し、千代田区の「日枝神社」で挙式。
 
1994年(29歳)、長男が誕生
 
wiki

 

239: 2017/06/21(水) 21:36:01.75 ID:qRr1zfPp0
>>1
>日本ではない気がしますね

いや、気がするんじゃなくて…w

 

13: 2017/06/21(水) 18:30:16.52 ID:qXNYbfd10
日本ではない日本の地域に日本人が足を踏み入れたら狙われるのは当たり前

 

21: 2017/06/21(水) 18:33:14.14 ID:r/3ebhRm0
足立区の治安を知らないなんて無知すぎるだろ・・・・・⇩

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