元プロレスラー前田日明の武勇伝ネタがやばいwwwwww(画像あり)

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【テレビ】元プロレスラー・前田日明、藤森慎吾に“放送できないガチ武勇伝”を連発して規制音「バキューン!」止まらず

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1: 2017/06/10(土) 17:59:04.68 ID:CAP_USER9

9日放送の「全力!脱力タイムズ」(フジテレビ系)で、元プロレスラー・前田日明氏の放送できない「武勇伝」に規制音が施された。

番組終盤、オリエンタルラジオ・藤森慎吾が持ちネタ「武勇伝」を披露することになった。しかし、相方の中田敦彦は番組に不在だったため、司会の有田哲平は代わりに元レスラーの前田氏をセッティングしたのだ。

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スタジオでは、緊張に表情を一変させる藤森と前田氏で、武勇伝のネタが披露されることになった。ソファに座る前田氏に、藤森はネタ振りを始める。これに、前田氏は「高校時代、空手の路上教習と称して、○○○からバッチを取りました」と、ガチな武勇伝を明かす。肝心の部分は「バキューン!」と銃声で規制音が被さった。藤森は「ダメダメ…」と顔を曇らせと、前田氏は「まだあるよ?」と続け「えー、代官山鎗ヶ崎交差点で深夜2時。交差点を占拠している○○○をシバきました」と、規制音混じりに打ち明けた。スタジオが騒然となる中、藤森は「ダメだよー!」と、前田氏のそばに座り込むと「前田さんは、僕らのネタを勘違いされてる…!」と、声を絞り出し有田ら出演者から爆笑を誘っていた。

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http://news.livedoor.com/article/detail/13183325/

前田 日明(まえだ あきら、1959年1月24日 – )は、新日本プロレス、UWF、リングスで活躍した元プロレスラー。リングスCEO。元HERO’Sスーパーバイザー。総合格闘技大会THE OUTSIDERのプロデューサー。大阪府大阪市出身。元在日韓国人三世(日本国籍に帰化済み。詳しくは人物にて後述)。血液型はA型。
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1977年に佐山聡にスカウトされ新日本プロレスに入団。翌年8月25日、長岡市厚生会館の山本小鉄戦でデビュー。
1999年2月21日、前田の引退試合としてアレクサンダー・カレリンと対戦し、判定(ポイント)負け。しかしながら、ロシアの英雄であるカレリンをレスリング以外の場に唯一立たせた意義は大きい。カレリンとの引退試合は民放のニュース番組で特集されるほど、世間から注目されていた。後に前田は、引退試合の相手にカレリンを選んだ理由について「本当に強い人間っていうのは、こういうことだよっていうのを証明したかった」と語っている
2006年12月、15年来の親友であったフリーカメラマンの女性と入籍した。2007年5月には長男が誕生。2009年1月17日に結婚披露宴を行った。
現役引退後に自身が在日韓国人三世(韓国名:高 日明 コ イルミョン)であることを公にした。後に韓国訪問での体験などを経て帰化を決意。1983年に日本に帰化申請を行い、翌年受理された。
自身をストリートファイトで1万戦無敗と称している
wiki

 

208: 2017/06/10(土) 19:48:54.73 ID:ZmK0+Ez+0
>>1
前田なんか来たらヤクザも逃げるよ

 

4: 2017/06/10(土) 18:01:04.36 ID:iQkg7xZT0
武勇伝を自分で語るバカは氏ね

 

14: 2017/06/10(土) 18:06:43.47 ID:REwMMZ3k0
>>4
自分で吹聴するのは武勇談だよな

 

44: 2017/06/10(土) 18:25:57.45 ID:EcLQMVFP0
こうゆう事しか注目されない
喧嘩が強いって、ガキの自慢話w
プロモーターやってもダメだし………
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