とんねるず&ダウンタウンの共演なしの裏事情www

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【芸能】とんねるず×ダウンタウン”共演なし”の裏事情 – 当時を知るヒロミが解説

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1: 2017/06/03(土) 09:48:34.02 ID:CAP_USER9

タレントのヒロミが、あす3日に放送されるテレビ朝日系バラエティ番組『こんなところにあるあるが。土曜・あるある晩餐会』(毎週土曜21:58~)に出演し、とんねるずとダウンタウンが共演しなかった裏事情を解説する。

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今回のテーマは「今ではあり得ないことだらけ!? バブル期に活躍したMCあるある」。生島ヒロシ、徳光和夫、ヒロミ、山田邦子、渡辺徹、渡辺正行が、今の大物芸能人たちの仰天エピソードを披露する。ヒロミは、とんねるずとダウンタウンという一時代を築いた2組が共演してこなかった背景に、当時のプロデューサー同士の派閥争いがあったと解説。また、若手時代に『ダウンタウンのごっつええ感じ』(フジテレビ)に出演していたMCの今田耕司は、かつてヒロミに「無視されたいた」と告白し、本人に直接、事情を追及する。

また、当時週刊誌で確執が取りざたされていた山田と渡辺に、その真相を直撃。当時月収1億円だった山田は、現金支給で1億円を紙袋で持ち歩いていたことも明かし、他にも「キー局が結婚式や新婚旅行を番組にすれば費用を全部持ってくれる」「刑事ドラマでハワイで遊びたいがために、犯人をハワイに逃走させる」「シュワルツネッカー、マイケル・J・フォックス、エディマーフィーといったハリウッドスターも気軽にコント番組に呼べる」といった当時のあるあるが紹介される。

とんねるず(TUNNELS)は、石橋貴明と木梨憲武の2人からなる日本のお笑いコンビ、音楽デュオ。所属事務所はアライバル。
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1980年結成。高校の同級生コンビ。1982年に『お笑いスター誕生』でグランプリを獲得。1980年代初頭の「漫才ブーム」衰退後、今日に至るまで日本のお笑い界をけん引。1980年代半ば『オールナイトフジ』、『夕やけニャンニャン』などの出演によって、若者から絶大な支持を得て爆発的ブレイク。1988年『とんねるずのみなさんのおかげです』の開始で彼らは社会現象を巻き起こすまでの絶頂期を迎える。一方で歌手としても数々のヒットを飛ばしている。彼らに憧れて芸能人(業界人)になった人は数知れない。

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コンビ芸人だがボケとツッコミの役割が特に分れていないスタイルである。デビュー当時のプロフィールには「カリスマ芸人」と記載していた。デビュー当初はまだ素人芸の延長線上という感じだったが、二度目の下積み時代(新宿御苑のパフォーマンスバー「昆」時代など)を経て破天荒な芸風へと変わっていった
「内輪ネタ」もとんねるずの特徴である。ただし、これは一部の放送関係者だけに理解できる発言であることも多く、その発言内容は一般視聴者にはわかりづらいものである事も多かった
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