メルカリに「カール」が出品された結果wwwなんでもありだなぁwwww(画像あり)

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【カール】メルカリに早速「カール」が出品される 1袋11万円と強気の価格設定

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1: 2017/05/27(土) 21:22:00.10 ID:CAP_USER9

明治公式サイトによると「カール」各味の参考小売価格は120円(税別)。しかし、5月26日午前、メルカリを確認すると「カールカレーあじ10袋」が2222円と、ほぼ倍の値段で出品されていた。しかもすでに購入されている。

「カールカレーあじ」は生産自体が中止されてしまう。この価格で購入する人がいるのも納得だが、例えいま店頭に並んでいなくとも8月生産分まではスーパー等で購入可能だ。出品側も購入側も少し気が早いのではないだろうか。また「カールチーズあじ」1袋11万4514円というトンデモ出品も。写真には125円という値札が貼ってあるが、約900倍以上の価格が設定されている。こうなると、1袋1500円で出品している人が良心的に思えてくるから不思議だ。

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では、そもそもなぜ関西地域以西のみの販売になったのか。キャリコネニュースの取材に明治の広報担当者は「収益性を考えた結果です」と話す。「現在、全国5か所に工場がありましたが、収益性・コスト面を総合的に考えた結果、子会社である四国明治の松山工場で『チーズあじ』『うすあじ』のみを生産することになりました」東日本・西日本で売上に差があったわけではないという。同担当者は「中部地域以東の方には感謝、関西地域以西の方には今後もよろしくお願いいたしますという気持ちです」と語った。東日本では、店舗の在庫状況に応じて8月以降順次なくなっていく。

今年4月にカルビー「ピザポテト」の販売休止が発表された際もメルカリに同商品が出品され、話題になったことがあった。1袋5000円という強気の出品もあたったが、現在は1袋約300円程度で落ち着いている。

https://news.careerconnection.jp/?p=35955

株式会社メルカリとは、東京都港区に本社を置く日本の企業。フリマアプリ「メルカリ」のサービスを運営している。

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以下にて、フリマアプリ「メルカリ」についても記載する。Google Play の「ベストアプリ2013」の「ベストショッピングアプリ」、モバイルプロジェクト・アワード2014モバイルコンテンツ部門優秀賞を受賞。2014年8月時点で収益化されていない。

メルカリ (mercari) とは、日本およびアメリカにてサービスを提供しているフリマアプリである。2013年7月2日にAndroid版が、同年7月23日にiPhone版が配信開始となった。1日の出品数は2013年に1万点以上、2015年に10万点以上。「メルカリ」の名称は、ラテン語で「商いする」との意味の「mercari」に由来しており、「マーケット」の語もこの語が起源である。

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ニールセンの調査によると、2014年6月現在、スマートフォンからのサービス利用者数について、ネットオークションとフリーマーケットサービスを合わせたサービスの中で、ヤフオク!、楽天オークション、モバオクに次ぐ4位であり、フリマアプリサービスの中では首位である。

wiki
https://ja.wikipedia.org/wiki/%e3%a1%e3%ab%e3%ab%e3%aa

カールは、株式会社明治が発売しているスナック菓子。
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ポップコーンに着想を得て1968年、当時の明治製菓から発売された。明治ではカールを日本初のスナック(菓子ではない)として公表している。
名称は昭和30年代に流行した玩具「カール人形」から採用された
カールはトウモロコシを原料とした親指大のノンフライスナック菓子で、サクサクとした軽い食感が特徴である。日本初のスナック菓子として1968年7月25日、チーズ味とチキンスープ味の発売以降さまざまな味・バリエーションが発売されている。
カールのイメージキャラクターは、「子供のおやつとして定着させたい」という明治製菓の思いから、当初坊やと呼ばれる子供のキャラクターであったが、コマーシャルに脇役として登場していた、麦藁帽子(髪は非常に薄い)に泥棒髭、首には手拭を巻いた農作業姿のカールおじさんが人気を博し、1982年のかるーいしお味でパッケージに初登場して以降、イメージキャラクターを務めている
wiki
9: 2017/05/27(土) 21:25:02.41 ID:XJrP09SE0
>>1
すげえ。まあ、うっかり売れちまったらラッキーだな。
しかし、これが許されてなんでダフ行為は違法なんだって思っちまうなw
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