明石家さんまを共演NGにしてた大物司会者が理由を激白www

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      2017/05/09

【テレビ】明石家さんまを長年、共演NGにしていた大物司会者が理由を激白

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1: 2017/05/07(日) 19:02:06.88 ID:CAP_USER9
タレントの明石家さんま(61)が司会を務めた大阪・MBS(毎日放送)の開局65周年記念番組「実際どうなん!?大阪のテレビ」が7日、放送され、長年さんまと共演NGだったフリーパーソナリティー、角淳一(72)とさんまのテレビ初共演が実現した。 20170425-OHT1I50012-L さんまは「角さんもやっとこさ、この番組(同番組は『痛快!明石家電視台』のスピンオフ)に。共演するだけNGで。今日も断ってたらしいねん」と紹介。角は同局のアナウンサー出身で、看板番組「ちちんぷいぷい」の初代MCとして関西ではビッグネームだ。 large 角は「ホントはイヤだったんですけど。さんまさんといえば草木もなびくじゃないですか。そんなことに関西人のプライドもあって、さんまさんと一緒に共演するってことは、僕にとっては美学に反するんですよ」と、長年さんまを共演NGにしていた理由を説明。 今年、開催された音楽イベント会社の40周年イベントで角が司会、さんまがゲストとしたことで、共演が解禁されたという。 角は一方で「さんまさんの番組は全部チェックしてます」と、さんま愛を隠さず。さんまが同局の看板ラジオ番組「MBSヤングタウン」に登場した頃、角も笑福亭鶴光と同番組のパーソナリティーを務めていたが、「田んぼに田んぼうなぎっておんねん」という話題だけで10分もたせるさんまのトークを聞き「これはもう時代は終わった」と思ったことを告白。最近も「千鳥の大悟の本名が山本っていうだけで5分もたしてる。こんな番組出たないわと思いましたね」と、称賛を惜しまなかった。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170507-00000105-dal-ent デイリースポーツ 5/7(日) 18:54配信
明石家 さんま(あかしや さんま、1955年7月1日 - )は、日本のお笑いタレント、司会者、俳優、歌手、ラジオパーソナリティー。本名は杉本 高文(すぎもと たかふみ)。1970年代後半から活躍を続けている国民的お笑いスターの1人。タモリ、ビートたけしと共に、日本のお笑い芸人BIG3の1人として称される。
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和歌山県東牟婁郡古座町(現・東牟婁郡串本町)生まれ、奈良県奈良市育ち。 吉本興業所属。奈良県立奈良商業高等学校卒業。元々は落語家を志して2代目笑福亭松之助の弟子となったが、師匠の推薦でお笑いタレントに転向し現在も芸能界の第一線で活躍を続けている。
1988年9月、女優の大竹しのぶと結婚。(大竹しのぶは再婚で連れ子の二千翔あり) oceantiars-img600x400-1383158224cqxwnv1211 長女・いまるが誕生するが、1992年9月に離婚。 長女・いまるは芸名「IMALU」として2009年に芸能界にデビューした。 1238567548_photo 近年の家族写真 280c743fa6c01700bbdfb491983d23a48d10adde1454187688
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