死刑囚の描く絵がヤバイ!悪寒が酷いし見なきゃよかった…

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      2016/11/11

判決で決定した瞬間、もう一生 刑務所から出ることのできない死刑囚。 そして、死刑囚の書いた絵は、 想像以上に寒気のするものでした。

死刑執行されるまで

処刑という極刑で、 この世を去ることになる死刑囚たち。   死刑になった囚人は、 なんとか理性を保とうと1日1日 怯えながら過ごしていると言います。   そして、気を紛らわせるために 絵を描く囚人の少なくないようです。   死刑執行されるのはいつも早朝。 その朝は誰にも告げられることなく、 ある朝突然、刑務官から執行の告知がされます。   そして・・・ そのおよそ1時間後に刑が執行されます。   そんな状態だったら、 理性を無くしてしまう人がいるのも わかるような気がしますね。   そんな精神状態の中で描く絵とは、 どのようなものなのでしょうか。  

獄中で描く絵とは・・・

見てるだけで、 動悸が早くなるような絵が並びます。   ■『司法界のバラ』  岡下香死刑囚 xa7cb5fab-s-jpg-pagespeed-ic-6bjwoog3bs 不動産ブローカー岡下香被告は愛人の女性と共謀し、 老女から土地をだまし取ろうと計画。 共犯の男も一緒に、約2億800万を得ることに成功。 その後老女と共犯者の男を殺し、死刑となっています。   ■『神のなげきと救いの糸』 北村孝紘死刑囚 x12a950a7-s-jpg-pagespeed-ic-1z7nhebgnk 大牟田4人殺害事件は、強盗・殺人遺体遺棄事件。 加害者も被害者も、家族単位で4人ずつ。 被告である家族4人全員に、 死刑判決が下った特異な事例でした。   ■『イタリア人女性画』 金川一 i025f2b26 道路ですれ違った主婦を近くの畑に連れ込み、 暴行目的のために首を絞めた後、メッタ刺しにし 殺害した金川一被告。   ■『夢のなか』 宮崎勤死刑囚 kaijyu   『無題』 yoga 東京・埼玉連続幼女誘拐殺人事件の犯人。 1988年〜1989年にかけて、 幼女を対象に起こった事件です。   ■『無題』 高尾康司死刑囚 image1_35 高尾康司被告は、酒を飲んでの帰り道、 民家に古新聞をライターで火をつけて投げ込みました。 この放火で、民家住んでいた家族4人が死亡しています。 他にも放火をしており、 その中には人が死亡しているものも。   死刑囚じゃないけど、これもヤバイ・・・ ■ 佐川一政 『生でかじりついても歯型がつくだけで 噛み切るのは難しそうだ』 image   『讃美歌を歌いながら切り刻む』 image-1 佐川一政被告は、日本の殺人犯、カニバリスト、作家、マンガ家。 1981年にパリで女性を殺害後、食べ 世界を震撼させた「パリ人肉事件」の犯人。   ■『タイトル不明』 酒鬼薔薇聖斗 img_2   img_0  

ネットの反応

・こええよ・・・   ・病んでるな・・・   ・なんか、うまい人はうまいね。 でも怖い。   ・なんか狂気が伝播しそうでいやだなあ。 オカルト的な話じゃなくても見て、 勝手に自己暗示にかかるアホとかいそう。
  いかがでしょうか?   夢にまで出てきそうなほど、 ゾッとしますよね・・・   私は寒気とトリハダがやばいです・・・   「見なきゃよかった」 そう思う人もいるかもしれないですね。               引用元:https://vipper-trendy.net/sikeisyu-gazou/

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