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横浜・大口病院殺人事件 病院の管理体制がもうめちゃくちゃ・・・過去に様々な事件が発生していた!(画像あり)

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横浜・大口病院 入院していた患者が死亡 何者かが点滴に異物を投与!

20日に横浜市神奈川区大口通りにある大口病院で、入院していた患者の八巻信雄さん(88)の点滴内に異物が投与され死亡した事件で、新たな事実が判明しました! 1 同病院では今年4月に4階フロアのナースステーションに置かれていた看護師の制服が切り裂かれる事件が発生していたことが判明しました!また6月にはカルテが抜き取られる事件も発生しており、両方とも警察に届け出は出されていませんでした。 更に今年の8月には4階で勤務していた女性看護師のペットボトル飲料の中に、何者かが異物を混入させ泡が立っているのが確認されていた。ペットボトルの中からは漂白剤のような匂いがしていたそうです。今回の八巻さんの事件でも、ヘアリンスや殺虫剤などに使われる界面活性剤が投与されていたことが判明しており、もしかすると同様の物が投与されていたのかも知れません。この事件に対して病院長は「犯人捜しはしていなかった」と話しています。  

4階で立て続けに事件が発生!

今回の八巻さんの事件、上記の事件、更には4階のフロアに入院していた80~90歳の男女3人が18日以降に連続死しています。亡くなられた方の1人は八巻さんと同様、死因は中毒死だったことが判明おり、公表された全ての事件が4階で起きています。同病院には防犯カメラが設置されておらず、4階では特に事件が起こしやすい環境なのかも知れません。 1 4 異物が投与された点滴袋からは穴などの破損は見つかっていませんが、点滴袋はナースステーションに置かれており、誰でも触れることが出来る状況で保管されていたそうです。立て続けに事件が起きている中で、警察に届け出を出すことも、病院内での調査も行われておらず、病院の管理体制に問題があったとしか言えない状況です。最初の事件の際に適正な調査・届け出が出されていれば、死亡事件は起きなかったのかも知れません。

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