イモト登山アイガーの結果は登頂成功wwww【イッテQ画像】

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2016年9月25日(日)放送、日本テレビ系「世界の果てまでイッテQ!」 登山部アイガー登頂プロジェクト2時間スペシャル 19時00分~20時54分 イッテQ!登山部第6弾、イモトアヤコ「アイガー北壁」への登頂プロジェクト 死の壁という異名を持つ山「アイガー」北壁に挑戦。 アルプスの一峰でスイスを代表する「アイガー」は標高3970m。 ユングフラウ、メンヒと並び、いわゆるユングフラウ三山のアルプス山脈一つ。01 ・死の壁「アイガー」北壁とは ヨーロッパ中央部を東西に横切る「山脈」。オーストリア、スロベニアを東端とし、イタリア、ドイツ、リヒテンシュタイン、スイス各国にまたがり、フランスを南西端とする多国にまたがっている。最高峰のモンブランは標高4,810.9m(2007年)で、フランスとイタリアの国境をなし、ヨーロッパの最高峰でもある。 参照wiki ・アイガー北壁の難易度 日本人で初めてアイガー登山に成功した登山家の高田光政さんは「 一番難しいのはアイガー北壁だった」と言わしめたほどの難易度。岩登りでのロッククライム的な技術を必要とし、ランク(技術的レベルでの岩場の困難度)で一番難しいのがアイガーと明言している。「アイガー」はそれだけ危険な山といえる(バラエティー番組の枠をすでに超えているため) 02 北壁というだけあって「アイスロッククライム」をおよそ6時間かけて登り続ける。足を置ける岩肌は数センチを登っていき、一歩間違えれば滑落死もあり得る危険な状態。 標高3970メートル切り立った断崖絶壁、過去最大の「恐怖」との壮絶な戦い。 アイガーはテクニック以上に変化する自然条件が極度に困難さを増すといわれており、天候の急変、雪崩や落石など全ての困難な条件が他の山とレベルが違う。 ・イモトアヤコの登山レベル イモトはこれまでにキリマンジャロ2回、華山、モンブラン、マターホルン(下山がヘリ)マナスル、アコンカグア(途中撤退)マッキンリーと制覇している。 イモトの場合は、番組で用意した撮影クルー、安全のための地元のシェルパが複数人ついているため、危機管理は一般の登山家よりは断然に有利。しかし、優れた身体能力を持っているイモトとはいえ、所詮「素人」の登山技術しかなく、そのレベルは「大学山岳部の1年目修了レベル程度しかない」と2chでは評価されている。 大学の山岳部では、1年目に「アイゼン歩行」「ロープワーク」といった基礎訓練の段階。(この段階のレベルでは「アイガー」は到底無理) 2年目になってようやく登山隊のトップを歩いて、後続の人のため「ロープを設置する」などルート確保のして登山グループのようやく一員になれる。3年目でようやく、登山隊の「リーダー」としての精神論や状況把握、事細かい情報察知の訓練をする。 アイガーは「素人が簡単に」登れる山ではない。 イモトは基礎はできているようだが、トップやリーダーをする技術はないので、それをすべて山岳ガイドやシェルパにサポートしてもらっているので、いままで登頂成功することが出来た。 何もない状態を登っていき、ロープ設置するのは「命がけ」 設置済みのロープに、安全帯を繋いで登るだけだと身の危険度は下がる。ロープを手繰りながら、登ればロッククライミングやアイスクライミングの高度テクニックは不要なので、技術的に劣るイモトでも登山は十分可能だろう。 しかし、多くの登山家の立場からみると、イモトは「ただついて行っているだけ」になるため、 登山界においては、高い岩壁ルートや氷壁ルートを既設のロープがない状態を設置して、登った登山家のみしか評価されないようだ。 ・イモトはアイガー登頂成功? 近年、アイガーだけでなく、登山の登頂率は向上している。 地元のシェルパの向上、道具の機能化、軽量化、ルートの確立、登山方法の蓄積、さらに天気予報の精度などが挙げられるが、一番は「無理」と判断したら、挑戦させない傾向にあるので、ここ数年は登山家の登頂成功率は向上している。 過去にアイガーは67名が登頂に成功したが、佳子15名の死者が出ている。イモトが登るであろう西側ルートは登山ガイドで「かなり難しい」ルートとされている。 CtJrvZbUEAAgmI8 CssM7YKUIAANrTG それでも、イモトはついて行っているだけなので、(それでも十分凄いが)一流の地元シェルパがついているので、成功率は格段に高い。ツイッターでイモトはアイガーに登頂成功した?ような写真を挙げていることから、まず成功したと思って間違いないだろう。 Cs9hY7wUsAAgVgn (1) 今夜の放送では、イモトの過去最大の挑戦結果、死への恐怖、その壮絶な新たな挑戦の全容を公開する。

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